仕事帰り、
私は丸の内で
ファイナンスを学ぶ。

昼間は働き、夜や週末は大学で金融を学ぶ。
首都大学東京 大学院ビジネススクール
ファイナンスプログラムには、
成長をサポートする仕組みがあります。

高度金融専門人材を
実務の世界へ

「働きながら学ぶ。」

ネクタイ

少数精鋭で、 深く学ぶ

座学中心の大学院ではありません。1学年定員10名に対し、13人の専任・特任教員という少人数できめの細かい指導を行います。

学帽

体系的に、 広く学ぶ

コーポレートファイナンス、投資運用、デリバティブ、金融リスク、数値計算、データサイエンスなど、金融業務や財務戦略に関する幅広い分野を体系的に学べます。

時計

仕事帰り、 丸の内で学ぶ

授業や研究指導は、我が国経済の中心地丸の内で行われます。大手町駅直結、東京駅徒歩4分。平日夜間と土曜日のみで修了が可能です。

首都大学東京

首都大学東京
大学院ビジネススクール
ファイナンスプログラムとは?

首都大学東京のファイナンスプログラムは、東京都の成長戦略の一環として、グローバルに活躍できる
高度金融専門人材を養成するための、修士(ファイナンス)(Master of Finance:MF)プログラムです。
日本の金融ビジネスの中心である丸の内で、国際的水準の教授陣による最先端のカリキュラムを提供します。
また、海外との連携では、University of London Cass Business Schoolとの間で研究・教育の連携を開始しました。

詳しくみる
紹介スライド1 紹介スライド2 紹介スライド4 紹介スライド5

在学生・修了生の声

在学生・修了生が、首都大学東京 大学院ビジネススクールでどのように学んだか、多くの声を頂いています。

実務で活用することを意識した
最先端のプログラム 大手銀行勤務 銀行員
2019年修了

本プログラムは、実務で活用することを意識したプログラムであると感じています。実務の最前線で活躍されている方から、理論が実際にどのように応用されているかについて学ぶことも可能です。金融機関に勤務された経験をお持ちの教授の方もいらっしゃり、最先端の理論を、実務での活用を意識しながら知識をつけることができます。
講義についていくのは大変ですし、課題に追われる毎日になるとは思いますが、ファイナンス理論を武器とし、高いレベルで金融の実務家として活躍されることを目指されている方にとって、本学は最適な場所であると思います。

知識に更に磨きをかけ、金融ビジネスの
魅力・奥深さを追求していきたい 大手銀行勤務 銀行員
2018年修了

本プログラムに参加したことで、長年携わってきた金融実務がこれから更に面白くなるのではないかと期待を抱くようになりました。
修士論文のテーマとして金融実務を経験する中で抱いてきた問題を採り上げたところ、研究を進めていく中で、入学前に敷居が高いと感じていた、金融工学を駆使したリスク計量化モデルやプライシングモデルの根底にある知識が、実際は、私が抱く問題を解決する糸口となることを実感しました。これは、指導教員である木島教授を始めとした講師陣の適格なご助言、さらに本プログラムにおいて、少人数制の下基礎から手厚くご指導頂き知識を効果的に習得出来たからこそ得られたものだと考えています。一つ壁を乗り越えたことで、今後もこういった知識に更に磨きをかけ、金融ビジネスの魅力・奥深さを追求していきたいと考えるようになりました。

詳しく知る

ファイナンスプログラムでは、年に2回講演会&入試説明会を開催しています。
入試説明会は年2回開催します。第1回目は7月頃を、第2回目は12月頃を予定しています。
詳しい内容やスケジュールは、追って下記に掲載します。

説明会風景1
説明会風景2

キャンパス所在地

首都大学東京 丸の内サテライトキャンパス
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング18階

本プログラムに関する詳細をご希望の方は、
以下のボタンより各種コンテンツをダウンロードください。

パンフレットダウンロード シラバスダウンロード 募集要項ダウンロード